注意をしておきたい太陽光発電業者の特徴

太陽光発電に対して「高くてとても手を出すことが出来ない」とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。
しかし補助金制度を利用することによって初期投資をある程度抑えることが出来るのです。 太陽光発電を選ぶ時に注意をしておきたい業者の特徴は、購入者に十分考える余裕を与えなく、契約を急がせるということがあります。
契約書におきましてもメーカーや機器の型番などといった情報が記載されていなく、適当な書類もあるようですので注意をしましょう。

 

太陽光発電を導入する前に業者から年間予想発電量を提示してもらったり、確実な納期を確認しておくことは大切なことです。
業者の見積りが終わった後に、価格と実際に支払う額が違っていたなんてことはよくある話なのです。

 

格安で太陽光発電の導入が完了する予定だったのにも関わらず一般的な工事の倍ほどになってしまったという事例が実際にあります。
屋根をほとんど確認することなく「どのような屋根でも設置が出来ます」と強引に勧誘をしてくる訪問業者は安全性が高いとはとても言えません。



注意をしておきたい太陽光発電業者の特徴ブログ:20-06-02

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
僕はつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
僕は主人を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた主人は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度に僕は怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かに僕は本気で主人を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めた僕。

たぶん主人の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、主人も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
僕たちは現在、週末婚だし、
結婚式は三月後なのですが…

僕のお父さんは押し付けがとても強くわがままだし…
そんなお父さんに引けを取らないほど主人は頑固だし…
あいだに挟まれ僕は途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
僕と主人は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?